テーブルやデスクに設置して手元を照らすデスクスタンドが最も一般的ですが、工事の必要が無く簡単に一室多灯が実現できると言うことで、インテリアライトとしても人気が高い照明です。
(下記の名称、分類は便宜上、当店での呼び方であり必ずしも一般的な呼び方ではない場合があります)

\2450〜(クリックで販売ページへ)
稼動範囲の広い腕を持つタイプです。パソコン操作や読書灯として、目的とする場所に簡単に灯具を移動できるのが特徴です。フロアに置くタイプから、机の上に置く、天板に固定するタイプまで幅広い種類があります。

\3520〜(クリックで販売ページへ)
背が低く、主に床に設置することを前提としたライトで、部屋の中での良いアクセントとなります。一般に、光源位置が低いものほど、リラックス効果が高まるとも言わており、そのような目的で設置するの最適なタイプでもあります。

\7560〜(クリックで販売ページへ)
柱(ポール)と、その先に灯具を持つタイプのうち、高さが1m未満のものです。一部はテーブルスタンドやベッドサイドに置くこともできます。

\10630〜(クリックで販売ページへ)
フロアライトとして用いられる、全体長さが1mを超えるポールスタンドです。セードや、灯具の形状、使い方により直接対象を照らすこともできれば、間接照明として使用することができます。また一部の高級機種には調光機能を標準で搭載しているものもあります。

\10840〜(クリックで販売ページへ)
ポールを持たないか、ポール部分が短く本体のほとんどが灯具やセードとなっているライトです。

\4970〜(クリックで販売ページへ)
食卓等の設置に向く小型のライトです。